2 海物語シリーズ

海物語シリーズの歴史

2009年に10周年を迎える海物語シリーズの歴史を紹介。

  • 2010年08月- CRギンギラパラダイス2
  • 2010年07月- CRAハネ海物語
  • 2010年04月- CRスーパー海物語IN沖縄桜バージョン
  • 2010年02月- CRAスーパー海物語IN沖縄2
  • 2009年11月- CRスーパー海物語IN沖縄2
  • 2009年08月- CRAスーパー海物語IN地中海
  • 2009年06月- CRスーパー海物語IN地中海
  • 2008年10月- CRA大海物語スペシャルWithアグネス・ラム
  • 2008年07月- CR大海物語スペシャル
  • 2008年02月- CRAハイパー海物語INカリブ
  • 2007年10月- CRハイパー海物語INカリブ
  • 2007年02月- CRスーパー海物語IN沖縄
  • 2006年05月- CRスーパー海物語
  • 2005年03月- CR大海物語
  • 2004年10月- CR新海物語スペシャル
  • 2002年11月- CR新海物語
  • 1999年02月- CR海物語
  • 1995年XX月- CRギンギラパラダイス

koichiroが海物語シリーズの歴史を振り返る

CR海物語

あいにくCR海物語が稼動していた時には、パチンコには興味がなかったので、実際にパチンコホールでプレーしたこともない。しかしながら、海物語シリーズの歴史の中で、新台がリリースする度に、グラフィックが綺麗になったり、新キャラクターが登場するが、実は、過去の海物語シリーズで登場したキャラクターだったりすることが、過去の歴史を振り返ることでわかる。過去にリリースされた台で印象に残る予告アクションやリーチアクション、さらには、パチンコホールで噂になったオカルト情報等を継承している海物語シリーズを今知ることで、海物語シリーズの偉大さがわかる。

CR海物語

(C)SANYOBUSSAN CO.,LTD.

CR新海物語

現在、koichiroがこのブログを更新したり、パチンコホールへ通う原点となったパチンコ台。世の中的には、パチンコ業界の金字塔と呼ばれる機種が新海物語だ。この新海物語から海物語シリーズのパチンコホールでの看板台の歴史が始まったといっても過言ではない。パチンコホールへ何も知らずに入店して、とにかく設置してあったのが新海物語で、何度か通い始めた時に、1日38回の大当りを体験したり、パチンコのすごさを体感したのも新海物語だった。後に、この名機は循環機を購入し、我が家に飾ってある程、大好きだった機種。

cr_shinumi_M27.jpg

(C)SANYOBUSSAN CO.,LTD.

CR新海物語スペシャル

新海物語シリーズに、大当り確率を若干変更したり、台のデザインを変えたものが氾濫し、新海物語シリーズの人気が落ち着いた頃にリリースされた台。従来の機種よりも液晶が大きくなり、心なしか、枠外プレミアムやサム系プレミアムの出現率がアップしたような印象を受けた。この台も、我が家に展示してある。

CR新海物語スペシャルM6

(C)SANYOBUSSAN CO.,LTD.

CR大海物語

海物語シリーズ初の3つのステージ制を導入した機種。まだ、季節的に寒い時期にリリースされて、当時、JR品川駅近くのパチンコホールではじめてみたが、新海物語から大海物語へ変革した機種を一目見ようと、たくさんの人だかりがあったのが印象的。大海物語シリーズとは相性が良く、今は無き、渋谷ガイヤ2号店で24連荘を記録した。この機種も我が家に展示してある。

 CR大海物語M56/初期デザイン

(C)SANYOBUSSAN CO.,LTD.

 

1



本サイトは海物語シリーズを応援しています。「海物語」は株式会社三洋物産の登録商標です。(C)SANYOBUSSAN CO.,LTD.
人気機種の7セグ確変判別法やパチンコパチスロアプリの検索が充実。
ツイッター

RSS登録

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Googleに登録
  • はてなRSSに登録
  • lvedoorリーダーに登録
  • エキサイトリーダーに登録

プロフィール

IT企業プロデューサーで携帯サイトの企画・コーディネートを中心に活動中。テレビゲーム業界でもプロデューサー・広報としての実績もあり。