スーパー海物語
マリンモードのマリンの仕草の組合せでプレミアムかどうかがわかる。仕草は2段階で、1段階目と2段階目の組合せでチェックしよう。
プレミアムパターン 【仕草1回目】+【仕草2回目】
- 【ガッツポーズ】+【どの仕草でもOK】
- 【どの仕草でもOK】+【ガッツポーズ】
- 【考える】+【首をかしげる】
- 【考える】+【ウインク】
- 【足をバタバタする】+【微笑む】
- 【足をバタバタする】+【ウインク】
- 【左右を気にする】+【ウインク】
- 【髪を掻き揚げる】+【驚く】
- 【髪を掻き揚げる】+【ウインク】
- 【微笑む】+【考える】
- 【微笑む】+【足をバタバタする】
- 【微笑む】+【ウインク】
- 【驚く】+【左右を気にする】
- 【驚く】+【ウインク】
- 【首をかしげる】+【髪を掻き揚げる】
- 【首をかしげる】+【ウインク】
- 【ハッとする】+【足をバタバタする】
- 【ハッとする】+【ウインク】
- 【日差し】+【ウインク】
プレミアムパターン その他
- ノーマルリーチ中に【ピース】

(C)SANYOBUSSAN CO.,LTD.
スーパー海物語を楽しんでいるひとの大半は、スーパー海物語が好きでたまらないという気持ちに加えて、当然、勝ちたい!と思っているはず。どうしたら勝てるか?!誰でもがそう考えて、自分の経験則で台を選んで打っている。
koichiroが新海物語からパチンコにハマり、現在に至る迄で感覚的に新海物語シリーズの時はトータル的に負けの方が多かった。「わかるスーパー海物語」という形で、このサイトを立ち上げた背景のきっかけとしては、大海物語のリリース以降、新海物語の時とは異なり、確実に勝率がアップしたので、確実な攻略法と迄はいかないが、ひとに海物語の面白さや特徴を伝えることはできるようになったことだ。
新海物語と大海物語(スーパー海物語)の違いはなにか。それは間違いなく確変継続率がアップしたことだ。新海物語の時の負けパターンはひとつの大当りを勝ち取るために投資を膨らませ、やっとの思いでの大当りが単発やワンセットという投資額に見合わない見返りが負数を確実に増やした。2万円を入れて、大当りした確変がワンセットだった、なんてことが新海物語の時はざらだった。koichiroの成績を見てもらえばわかるが、仮に2万円の投資をしても1回の確変で連荘することが多く、一気に逆転を狙える。もっと広く考えると、今日負けても明日連荘を引けば今日の負けをカバーすることが十分できる、と考えやすくなった。
別途、台の好不調について記載するが、調子が良い台は確変が継続するし、時短終了後に多くを回転させず次の大当りがやってくる。如何に、このような調子の状態にある台を見つけるか、または見分けるかが、勝つ秘訣のひとつだ。
koichiro自身はあいにく、確変継続を続ける打ち方は知らないが、攻略会社では確変継続打法なる情報を販売しているところもあるので、興味のあるひとはみてね。
ワンセットや通常図柄の大当りが続いても調子は良くない
確変継続こそが勝利への近道。ワンセットで終了し、時短終了後、即確変しかしワンセットという台は調子が良いとは言えないぞ。
好調台は面白いように確変図柄で大当りする
本当に調子の良い台は、確変中の予告アクションが魚群でなくても、泡やノーマルで面白い程大当りする。
もう1回を何回見れるか!
この画面を何回連続して見れるかが、大勝利のカギだ。
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誰もが知りたい台の好不調の見分け方。ここではkoichiroの経験則からの見分け方を公開。koichiroはこの見分け方で毎日打っている。だけど、勝率が100%でない以上、完璧な見分け方でないことは確か。あくまでも参考迄。
好調台の傾向 ※永続的に好調な台はない!
朝一から打ち始めて100回転以内で確変で大当りした台
過去、朝一の少ない回転数で確変で大当りした場合、午前中から昼過ぎにかけて大当り数を伸ばすパターンが多い。他人が朝一から打って、少ない回転数で大当りした場合もこのような傾向が見られる。
1回の確変突入で連荘数が続く
調子が良い台は連荘が続く。また、確変で大当りすることがほとんどの台。逆に、単発ばかりで大当りする台は調子が良くない。
時短終了後、1箱がなくなる前に次の大当りがくる
誰もが多くこのパターンを経験しているはず。時短終了後1回転目で魚群予告等で大当りを引くケースもある。本当に調子良いと思える状態は時短終了後50回転以内で次の大当りがくる。調子が良いとこのパターンが3?4回続く。また、この上り調子の時に?の傾向が加わると最高。10連前後した後に即10連以上する爆発パターンもある。このパターンを一度でも経験すると台に好不調があることを実感できる。
なお、1箱分を呑ませても大当りしない場合には、先が読めないハマリに突入したことになり、一度、席をはずす等の息抜きをして様子をみて、その後、継続してその台で打ち続けるかどうかを考えた方が良い。
不調台の傾向
どのモードで打とうがリーチがかからない
不調時のマリンモードで、マリンちゃんがずっとぼーっとしている状態。ハワイモードでは、全くフラダンサーが出現しない。
確変で大当りしても連荘しない
せっかく確変を引いてもワンセット。しかも、ワンセットの2箱を呑ませて、時短終了後200回転以上回したところで、また、確変で大当りするもワンセット・・・という具合に、大当りした分のドル箱がすべてなくなったタイミングで、また次の大当りがくるが、大当りしたドル箱がなくなったタイミングで次の大当りがくることを繰り返すパターン。トータルで見るとプラスマイナス0で推移するような台。
なぜか単発が優先されて大当り
ダブルリーチで不自然にいつも単発図柄で大当りを繰り返すパターン等、とにかく確変に恵まれない状態。
海物語シリーズを楽しんでいるひとなら、この傾向を体感したことがあるひとは多いはず。
満員のパチンコホール。海物語シリーズの席はいつも満席。そんな中、大当りせず、千円札や万札を休むことなく入れ続けるひとも少なくない。たまたま、そんな状態のひとの横にいて横目で台を見ると、確かに、リーチもかからず大当りがいつくるのかもわからない状態。いい加減、投資額も嵩み、諦めて席を離れるひと。そんなひとの後に、たまたま座ったおばちゃんが、それこそ1回転目でノーマルリーチで確変を引いたり、数回転であっさり魚群が出現、そのまま確変大当り、ということは実は意外に多く見かけるし、自分自らがそのラッキーにめぐり会えたり、逆に席を離れたとたん大当りされたりしたこともあるはず。koichiro自身、席を離れたとたん、枠外プレミアムで大当りされて、そのまま10連荘以上されたこともある。
この「お座り一発大当りの傾向」は基本攻略コンセプトから解釈すると、「たまたま空いてた席に座ったらすぐに当ったこともある!」という期待感を実現させたことになる。つまり、「お座り一発」というのは、たまたまこのサイトでkoichiroが使い始めた言葉ではなく、既に、既存の大当りパターンとして存在しているのだ。そこで、ここからが攻略法。これは実際にkoichiro自ら実戦して効果があった例を紹介しよう。
自分が他の台でお座り一発を狙う場合
俗に「ハイエナ」とも言える打ち方だが、感覚的には他人が3,000円以上投資して席をはずした台に、なるべく早く座り、即打ち始める。数回転で大当りに巡りあえたり、そう多くない投資で魚群出現(ハズレも多い)して大当りしたりする場合がある。また、自分が座って、なかなかリーチがかからない、という場合はあっさり諦めるのが良い。
自分で打っていた台がお座り一発されない対策
自分が打っていた台でお座り一発をされると単発ならまだしも確変、さらに連荘だと精神的に凹んでしまう。そんなことを防ぐため、自分で数千円打って、大当りしなければ、一旦、レバーから手を離して、トイレへ行ったり、ジュースを買ったり、携帯をいじったりする間を設けよう。この間タイトル画面に戻すとかしなくてもOK。ほんの数10秒でも間を空けたら打ち始める。
不思議とリーチがかかりやすくなったり、打ち始めて少ない投資で魚群予告等が発生しやすい時がある。席を離れようと思ったら、少し我慢して自分自ら席を立ち、お座り一発の演出を期待しよう。これを数回繰り返しても大当りが引けないのはむしろ調子が悪いと判断して別の場所で打った方がいい。koichiroはこの打法を「帰ったフリ打法」と命名しているが、過去、この打法でたくさんの大当りを引いていることを付け加えておく。
本サイトは海物語シリーズを応援しています。「海物語」は株式会社三洋物産の登録商標です。(C)SANYOBUSSAN CO.,LTD.
